かわいいゆえにすべてが許されるオージくんは、学生生活を顔パスで全クリし、退屈する日々をおくっていた。そんなオージくんの唯一の快楽は、『官能小説』…!! ある日、憧れの官能小説家の秘書募集を見かけると、退屈から解放されるために面接に挑むことに。いきなり仕事場に招かれると、妙な緊張感が漂う中で、先生に有り得ない命令をされてしまい…?